フレンチカントリーなティンバーフレーム

100歳のバーン(馬屋)から出たリクレイム材です。

画像


チョウナの跡、そして100年の間で刻まれたストレス(傷)
と繰り返し塗り重ねられたペイント。
それも剥げ落ち今、円熟を見せました。

と言うのは真っ赤な嘘。

私が新品の木から作った、つまりエイジングした古材風です。

これでティンバーフレームの家作ったらカッコイイと思いません?

どうです?お一つ。

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この記事へのコメント

サトウ
2014年07月24日 21:11
そのうち自宅のデッキに屋根を掛けたい、と考えてますがこれで作ったら最高ですね。
ハンドカットとティンバー、合わないですかね⁈
大岩俊行
2014年07月25日 10:38
サトウ様
ばっちり合うと思いますよ。
如何にラスティクに仕上げるかですね。

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